RO(ses)「ちょっと武将とおりますよ」マスターだった人の日記。


by noo183
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カテゴリ:普通日記( 243 )

まほうのゆび

というトリックがあるらしい。
両手の指を一本ずつ数えていくと、
何故か10本ではなく11本になってしまうというまさに魔法のようなトリック。

「いきますよー。魔法の指が1本あります2本あります3本あります~。」

と、一生懸命後輩はやってくれたわけだが、俺に一発で看破された。
悲しい事に、俺は騙されまくったせいで疑い深くなったらしい。


「まぁ、お前の手品なんてしょせんその程度だな・・・」


と薄ら笑いを浮かべ、俺は財布の中から100円玉を出した。
まるで俺との手品力の差を見せ付けるかのように、
「右手にあった100円が左手に移動する手品」を披露。

バカめ・・・・・・ついてこれまい!


「はっ、そんな一発でタネのわかるような事しかできないんですか?」


コノヤロウ( ´Д`)・・・

ちなみにこの時バイト中
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by noo183 | 2006-10-22 00:18 | 普通日記

まさか

続きで何を書くか忘れて書けなくなるとは思わなかった( ´Д`)・・・
ボケとは無縁な生活を送っているはずなのに何でだ。


ちなみに俺の趣味というか、好きな事は
買い物の時に全ての品物の合計金額を頭の中で計算していき、
レジの人が合計金額を出す前に財布からぴったり分のお金を出しておき、

「え・・・何でまだ合計金額言ってないのにわかるの・・・・・????」

と、不思議そうな顔でこっちを見る店員に、

「ふ・・・・キミはただそれをレジに入れてくれるだけでいい。」

的な感じで見つめ返すわけことだな。
ボケ防止にも効果的。

ただ、3割くらいの確率で

「すいません金額合ってないんですが・・・」

とか言われる諸刃の剣。


というわけでちっと忙しくなりそうなので近況報告を。

以下略
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by noo183 | 2006-10-20 13:42 | 普通日記

また1つ

年をとってしまった・・・
時間が流れるのは本当に早いもんだ。

ああ、お祝いメールくれた人にこの場を借りてお礼申し上げておきます。

以下略
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by noo183 | 2006-10-17 14:15 | 普通日記

休憩がてら

リアル近況を。
GVは後回しでいいか・・・・

長いのでこっちを使うようにしよう。
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by noo183 | 2006-10-13 02:49 | 普通日記

ああそうだ。

忙しいけど今週のGVダイジェストを置いておこう。
ふがいないGVだった。
実にふがいない。

あまりにもふがいないのでついに俺も頭にきて、
メンバー全員に罰を科してしまった。








d0040357_146302.jpg





d0040357_1464398.jpg





d0040357_1465354.jpg




エ━━(    ) ´゚д゚`━━ッ ☆




書くのやめようかと思ってたけど、
休憩がてらGVについてくらい書いておこう。
そしたら次の水曜くらいまで更新なしで( ´Д`)ノ
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by noo183 | 2006-10-10 08:01 | 普通日記

いったーりあ!

はらぺーにょ!ぴっざーら!まてらっつぃ!


・・・・・てことでイタリア料理店に行って来た。

そもそもイタ飯とチャーハンが同じものだと思っていたくらい
イタリアについて予備知識のない俺が、何でそんな場違いな店に行ったか
っていうと、会社の内定式の後の懇親会だったわけで。

多分俺を含め、他のやつらも
「懇親会なんて魚民で十分ですから!」

*魚民 大手居酒屋チェーン店


って思っていたんだろうなぁ・・・・
テーブルの上に置かれている3本のナイフを見て俺はそう思ったよ。
料理ごとにナイフとか使い分けるってことくらいわかるんだけど
何だこのナイフは。

全部同じに見えるぞ。

使い分ける必要なんてないんじゃないかと動揺しつつ、
俺は社長の右の右の席へ。



ナイスポジション!



「こちら前菜の~~~の~~~、~~~風でございます。」

早速乾杯の後で前菜が運ばれて来た訳だが、料理の名前なげぇ・・・・
何か名前が長いだけですっごい偉い気がしてくる。

イクラ爆弾風味とれぶるー

とかいうキャラ作っておいても良かったなぁとか考えるあたり、
心底俺はバカなんだなと思った。


・・・・・で、ナイフとフォークつかって食べなきゃならないわけだが、
外側と内側どっちからつかえばいいのか忘れたんで
社長の方こっそり見ながら食ってた( ´Д`)・・・ありがとう社長。

しかし、物事にはハッタリは大切だ。
俺もいっぱしの社会人になるからには、これくらいのピンチは
どーんと構えて「慣れてる人」を演じるくらいの余裕が欲しい。



ちょうど高そうなワインを店員が持ってきてくれたんで、
「・・・・・・20年ものだね。」
とか適当な事を言って誤魔化してみた!

店員の苦笑いが印象的だった。もう二度とやらねぇ・・・




社長「まぁせっかくだし全部食べていってくれ。」


社長命令ともあれば食べないわけにもいかない。
てか言わなくても全部食べる。

後は目の前のデザートだけか。




このプリンとまわりに彩られた赤黄色緑の色とりどりの果物が
主役を引き立てているまさに芸術品といえる領域ですねこれは。
もうたまらない。マジでたまらない。

この緑色のキウイだよちくしょ━━(    ) ´゚д゚`━━ッ !





・・・・・・こっそり店員に下げてもらった。
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by noo183 | 2006-10-04 00:57 | 普通日記
書く内容が4つあるけどどっから消化してっていいものか。
てか日付が変わるとそれはそもそも日記じゃねぇ。

1日前になっちゃうので先にブッ○オフの話を。
伏字なのは、ちょっとだけ検索エンジンで飛ばれるのを恐れている
俺のチキンっぷりの表れでございます。



ブック○フってのは業界大手の古本屋で、
ほとんどの人が知ってるんじゃないかと思う。

北海道旅行に行った時も見つけたんで、恐らく全国区なんだろうな。

俺はマンガが好きだけど、あんま買いすぎると邪魔になっちゃうんで
この店によく立ち読みしに行く。
立ち読みが店公認の上、家から2~300mの場所にあるので
立地条件も抜群だ。



さてこの店。
業界の先頭を走るだけあって、接客マナーも徹底している。

例えば客が店に入った時は


「いらっしゃいませこんにちは~」


出た時は


「ありがとうございました~またお越しくださいませ~」


本を買った時には


「もしお売りできる本などございましたら当店をご利用下さい。」


うろ覚えだけどこんな感じ。
この中で 「いらっしゃいませこんにちは~」 っていうのは、
まず入店した客を発見した店員が最初にそう言って、
その後でそれを聞いた残りの店員が

「いらっしゃいませこんにちは~」

と続くわけだ。



これはもう条件反射になっているらしく、
誰がそう言っても続いてくれるらしいよ?うん。

いやいくらなんでも店員の迷惑になる事ってくらいわかってるし、
そんなんで喜ぶ年でもない。
俺は別にいたずら好きでもないし、やる理由なんてない。
そもそもバレたらもう恥ずかしくてこの店に入れねぇ。





ただ、それを教えてくれたヤツの

「まさかチキンの俺がそんな事をやるわけないよねーw」

みたいな様子を見て、俺は決意した。












やってやろうじゃないか( ´Д`)・・・



というわけで店の中でも、
客が全くいなくて店員の目も届かない小説の棚の横に移動。
怪しい、自分で認めたくないけどこれは怪しい。
あまりにも怪しくて、おととし警察に職務質問された日記を思い出したぞ。

一応しばらく様子を伺っていると、
やっぱりこれは言っていた通りだ。いける。









俺「・・・・・いらっしゃいませこんにちは~」

















店員「いらっしゃいませこんにちは~」




きたああああああああああああああああああああ!!
すごい俺!感動した!

てかバカなことやってねぇで撤退だ撤退!









店を出てからしばらくして、冷静さを取り戻してふと思った。
俺ほんと何してんだ( ´Д`)・・・

全てのブック○フ店員に謝罪しておこう。
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by noo183 | 2006-10-03 02:12 | 普通日記

・・・・ようやく

風邪が治った。
思えば風邪を引いたのが北海道旅行中なので、今月の5日くらい。
その後治りかけたところでディズニーシーで雨に打たれ再発。
更に治りかけたところで雨に打たれながら引越しの手伝いをして再発。

久しぶりに行ったバイト先では後輩に、


「あーもう死にますね。」

「ゲホッ・・・・・お前、覚えてろゲホッ・・・・・」

「そのうちその咳の間隔がだんだん短くなっていって
オッホ・・・・オッホオッホホッホッホッホッホって笑うように死ぬんですよ。」

「俺死ぬ時皆泣いてくれるかねぇ・・・・・ゲホッ」

「泣いてくれますよ・・・・先輩はその症状で笑ってるんですけどね。」


笑えねぇ。
それにしても以前は風邪なんてすぐ治っていたのに、
ここまで手こずっているとやっぱ体が弱くなったと思ってしまうわけで。

周りからもいろいろ言われてるしな。

というわけで簡単な料理でもいいんで、
自分で作って食べるべきだという結論に達した。
ご飯炊いてる間に作れるくらいのモノなら大した苦労にはなるまい。



本日のお献立

ささみ納豆
ほうれんそうのおひたし
じゃがいもとピーマンのシャキシャキ炒め
豆腐の味噌汁



なんかご飯炊いている間どころか30分もかからない献立のはずなのに、
こうやって書いてみるとなかなか立派に見えるじゃねーか( ´Д`)・・・

ここだけ見ている人間には、
俺が小学6年生の頃の家庭科の授業参観でお手玉を作った時に、
2時間あったのに針に糸を通すだけで終わってしまったほど
不器用だとは思わないだろうなぁ。

あれは恥ずかしい思い出だった。
親に見られながら何が悲しくてひたすら針に糸を通さなきゃならんのか。



・・・まぁ、今でも似たようなものだが。



さて料理開始。
まずほうれん草のシールをはがしてっと・・・・・・・
ああなんか書いてあるなこれ

「小松菜」

・・・・・・・

( ´Д`)・・・・     「ほうれん草のおひたし」

( ´Д`)ノ       「ほうれ

( ´Д`)ノ       「

( ´Д`)ノ       「小松菜のおひたし」




・・・・・・よし!



何か切実に料理が好きな子と結婚したいと思った。
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by noo183 | 2006-09-30 01:07 | 普通日記

普段から

やたら忙しくて
「もうちょっと時給上がらないもんかね・・・・」
とか考えてしまう俺のバイトも、昨日は珍しくヒマだった。

客があまりにも来ないので、
翌日の仕込みなんかを先に終わらせたのに、まだ客が来ない。

こういう時はヒマを持て余すのももったいないので、
皆の晩ご飯の準備を先にすることに。


「最近肉が食いたかったからハンバーグでも作ろう。」

「おーいいっすねー。」

「ヒマだからついでにプリンも作るかぁ。」


おお、よだれが。
ハンバーグ+プリンという組み合わせはまさに桃源郷的組み合わせ!
味覚が子供とか言うな。

それにしても、1人暮らしで栄養バランスに難のある俺にとって、
ここでの食事は本当に助かるわ・・・・・はーありがたやありがたや。



結局ハンバーグの準備が終わっても客は来なかった。



もう今日は来ないだろうってことで、
3人いたバイトのうち2人は帰っていいよという流れになる始末。
こういう時年上ってのは楽だ。

権力が強いから、ゴリ押しで帰ろうと思えば帰れる。

だけど俺は・・・・・




「おい、お前風邪引いて辛そうだな。大丈夫か・・・・?」

「いえちょっときついです・・・・」

「よし、お前先帰りたいだろうし俺が残ってくから帰っていいぞ・・・・」

「先輩、ありがとおおおおおおおおおおお。」



1人目



「先に帰りたい?」

「あー帰りたいですねぇ。」

「よし、バイトは後は俺1人に任せろ。お前は帰ってもいいぞ。」

「ありがとうございますっ。」



2人目



そして後輩2人は先に帰り、残ったバイトは俺1人。
ふ・・・・バカめ。
バカめバカめバカめ!




お前らにハンバーグは渡さん( ´Д`)!




はーおいしかった。











追記RO


d0040357_12215782.jpg



2倍の日にえすちょと俺で170M上納完了・・・・・
強化が1日でLV2になった。

あと110Mで強化3らしいので、えすちょがんば( ´∀`)




追記の追記

リンクようやく更新。
前回のをちょっと修正した程度なので、
のってないぞバカヤロウ!とか間違ってるぞバカヤロウ!

とかいう人は俺まで連絡をよろしく。
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by noo183 | 2006-09-29 12:25 | 普通日記

書かねぇって

言ってるでしょバカかお前らはそんな簡単におだててうまくいくわけが
ないじゃんはーもうバカバカ飽きれてモノもいえねぇ
そもそも書きたくないっていってんだから大人しく放置しておくくらい
大人の対応としてできねーのか全くもうこれだから
パソコンばっか触ってる人は実にダメダメはーもうダメダメすぎて倒れそうだ
そういや今日の晩飯のトンカツはおいしかったなぁ



さぁ3日目書こうか。



結局2日目の夜もお酒を飲んだり有料チャンネルのAVを見たりする
バカがいたりして、寝たのは3時くらいだった気がする。
まったくどこのどいつだ!

4人部屋で寝ていたあsdf、レッド、さえこさん、もるふぉすの4人は
結局朝の9時くらいまで起きなかったようだが、
別の部屋で寝ていた俺とあにょは朝の7時には起きていた。

つっても俺はあにょに起こされただけだが。

あれだけ歩き回って、あれだけ夜遅くに寝たのに、
朝7時からニュースを見たりして嬉しそうに妙な雑学を語っているコイツは
本当にキャラがつかめねぇ・・・・・


一応チェックアウトもあったので、
着替えて皆の部屋に行くと、案の定皆ぐったりと寝ていた。

寝ていたのでもるふぉすの布団にもぐりこんだりして一緒に寝たり、
ついでにお姫様だっこまでしちゃった気がする。いやん。



でまぁ3日目アキハバラへっと。



そもそも俺がこの日の日記を書きたくねぇ理由の1つに
ここの空気が合わねぇってのが・・・・・まぁいいか。

もるふぉすはそっち系人間なので超イキイキしていた。
あsdfもそっち系人間なので割とハツラツとしている。
さえこさんもここを見たかったらしいが、足が痛そうだった。
あにょはここも活動範囲らしい。マジで謎い。なんだこいつは。

俺とレッドは( ´Д`)・・・となっていた。

どうもレベルが足りないらしい。



まず何か知らんが武器屋に連れてかれた。
てっきり何かの店の名前がたまたま「武器屋」なのだろうと思っていたが、
本当に武器屋だった。

まるでドラクエの武器屋が現実世界にチェーン店を作ったような感じで、
あまりに似すぎていて怖い。
店のおっさんが「ここは、ぶきのみせだよ」とか言い出しそうだ。

皆、

「でっかい盾だ・・・・」とか
「あ、ジャマダハルあるよー」とか素直に感心している中で、

俺は数々の品物の値段を見ながら、
ゴールドと円は一体何対何くらいの比で換算できるのかを考えていた。
ある意味1番オタくせぇ。



この後あにょのオススメで1分の1フィギュアの店とかに連れてかれた。
もうこの時点で俺はコイツを理解する事を諦めた。
何でもアリなのがこの男なんだ。そう思っておこう。


連れてかれたが理解できない領域なので説明省略。





この後もいろいろまわった気がするが、
うん。ここらへんは彼のブログで書いてくれるでしょう。

俺には専門外で無理( ´Д`)r





まぁいろいろやって皆と別れましたよっと。
ふぃー。

家に戻るまで寝ようかと思ったけどずっと寝れずに結局帰宅。



今回の日記、行間を読み取る達人はちょっと読むの勘弁。
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by noo183 | 2006-09-24 01:35 | 普通日記