RO(ses)「ちょっと武将とおりますよ」マスターだった人の日記。


by noo183
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自信を持って何かを言う人の

意見とは、不思議と否定しにくい。
自然とその人から湧き上がる迫力に気圧されて、
躊躇してしまうからだ。

つくづく、自信を持って行動するというものは大切だ。



というわけで、今日は学校へ行ってきた。
いちおう9月の終わりまでうちは休みという事になっているが、
俺は後期はTA(ティーチングアシスタント)のバイトが既に決まっている。
後輩にモノを教える立場として、
まずは今のうちに授業に必要なソフトをPCに
インストールしておかなくてはならない。

助教授があらかじめ担当の人に連絡しておいてくれたそうなので、
早速その人のところへ、ソフトをインストールするPCを
全部借りに行く事に。

担当の人の部屋のドアを開けると、そこはちょっと異世界。


壁に貼られてある子供の描いた絵。

子供の書いた書道。

その人の子供のものと思われる作品で、部屋が埋め尽くされている。


外国の人は、大学にまで家庭を持ち込むんだろうか・・・・・?
(担当の人は外国人)





とれ「なーんて事があったわけで。」

助教授「ほー。」

とれ「普通はああいうものなんすかねぇ?」

助教授「あー・・・・・・・」


助教授「まぁ、確かにボクの部屋にもアニメの置物で
埋め尽くされてるし普通なんじゃないかな。」



ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・・・



え、何この自信に満ち溢れた発言。
否定したいのに圧倒的迫力に気圧されて何も言えない!

ていうかこんなところで自信持たないで━━(    ) ´゚д゚`━━ッ !
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by noo183 | 2005-09-01 03:01 | 普通日記