RO(ses)「ちょっと武将とおりますよ」マスターだった人の日記。


by noo183
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俺を待っていたのに

俺は時間通りにお前のところへ駆け寄る事ができなかった。
冷たくなってしまったその感覚が、
罪悪感として襲い掛かる。

あの時、こうだったら・・・・・

タイムマシンなどあるわけもなく、
幻想にしがみつく自分自身が、何よりも悲しい。
時間の重みを体中に受け止めながら、
せめてもの償いにとばかりに、俺は優しく手を伸ばすのだった・・・・



~完~



洗濯物をしまい忘れただけなのに、
大げさに書いたら、何だか壮大なラブストーリーっぽくなったぞおい( ´Д`)

以前ハッタリが大切って書いたような気がするけど、
ある程度の誇張も大切だと思う。
平凡なモノですら興味を引くものへとはやがわりさせるスキル。
そんなものが、今の時代では求められているのではないだろうか!?





そう呟くと、俺はそっと手元のコーヒーカップを置き、
クラシックの音楽を聴きながら窓の外へと目をやる。

・・・・・もう、朝は近い。



~完~



納豆食べながらイグナイテッド聞いてる俺は、
もはや誇張というよか大嘘つきの領域に入っている気がするな。






コメントレス

>> あきさん
( ´∀`)・・・・・・お久しぶりです。

( ´∀`)・・・・・・

( ´∀`)・・・・・・すいません、来月までには必ずRO日記公開します。


>> 雪
( ´∀`)・・・・・お久しぶりです。
なわけねーな。

お前には「あsdfあsdf」を期待していたりする。
これから是非そうしてくれ。

>> 如月さん
何かこのコメント見てると、おわちゃ━━(    ) ´゚д゚`━━ッ !
って叫ぶ人が少数派みたいに見えてきます。

・・・・少数派じゃないよねっ!
仲間いるよねっ!
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by noo183 | 2005-07-20 04:03 | 普通日記